・本文記事:有 ・灯台までのルート:案内表示もあり、地元民の憩いの場所ともなっている灯台で、迷うことは無い。 ・灯台の整備状況:公園として整備された場所に立っていてきれいである。 ・ひとこと:ここを訪ねてしばらくいればわかるが、海に生きる物をけっして軽んじず、生活と共に培ってきた漁業を、異国文化の発想だけの概念で否定されたくないと感じた。